大阪オートメッセ2026のJAF大阪支部ブースでは、シートベルト装着の重要性を体感する「シートベルト・コンビンサー」を設置。トラック荷台に設けられた装置は、5km/hでストッパーに衝突する衝撃を再現し、身体が前に大きく傾く感覚を体験者に与える。徐行速 ...
2026年1月9日から11日まで開催された「東京オートサロン2026」にて、クールジャパンはトヨタ「GR86」をベースにした異色のカスタムカー「KUHLレーシング SPEC-D with アウトロード ...
大阪オートメッセ2026が2月13~15日の期間で、インテックス大阪で開催された。西日本最大級ということで、毎年多くの来場者が訪れる人気イベントだ。また、展示してあるクルマも、西日本の雰囲気を多く取り込んでいる。この記事では、カスタムショップAMEN ...
「TWISTED」は、熟練の職人の手によって一度車両を分解し、ハンドメイドで現代技術を融合させながら再構築する、英国発のカスタムカーブランドである。30年近くにわたり、クラフトマンシップに溢れ、時代に淘汰されることのない本物の英国ブランドを日本国内で ...
「東京オートサロン2026」に展示された自動車整備専門学校「日産自動車大学校」製作のカスタムカーで大きな注目を集めていた一台が、1980年代に活躍した「スカイラインスーパーシルエット」を再現した「Re30 スカイラインシルエット」です。どのようなクルマなのでしょうか。
トヨタ東京自動車大学校が東京オートサロン2026に出展した「IS300 Velocita」を紹介。映画『ワイルド・スピード』をイメージしたスポコン仕様で、鮮やかなライムグリーンが特徴。シビックのバンパー流用やテールランプのスムージングなど、学生のこだわりが詰まったカスタムの実態に迫ります。
OAM(オモロイ・アシタ・ムゲンダイ)をコンセプトに、大阪オートメッセが2026年も2月13日から15日までの3日間開催され、多くの自動車ファンを集めました。29回目を迎え、南港インテックス大阪の1号館から6号館までカスタムカーが所狭しと集 ...
クルマ好きにとっては年始の風物詩となっている「東京オートサロン」。今年も1月10~12日の3日間、幕張メッセを舞台に開催され、来場者数は25万8406人と大盛況で幕を閉じた。そんな日本のカスタムカー文化を象徴するイベントが近年は東南アジアに広がっ ...
日産京都自動車大学校は「東京オートサロン2026」で、2台のカスタムカーを持ち込みました。その1台が、名車「サニー」と「スカイライン」のダブルネームを持つ「Sunny Skyline(サニースカイライン)」です。どのようなクルマなのでしょうか。
ボディカラーのイメージは「ランボルギーニ・ムルシエラゴ」 ホイールを交換する、エアロパーツを装着する、様々な方法で愛車をより個性的に仕立てていくのがカスタムの醍醐味だが、カスタムしたことを明確に味わえるメニューのひとつが […] ...
昭和の路上を席巻した「街道レーサー」と「族車」 1970年代から1980年代は、日本独自のカスタムカー文化が花開いた時代でした。 たとえば、当時のレースカーである「シルエットフォーミュラ」に由来するという超大型のフロントスポイラーやオーバー ...