2024年最終戦は第9戦の翌日に開催された。コースは前日と同様だ。大会前の時点で、ポイントリーダーは齋藤。中村が14ポイント差、日比野が15ポイント差でそれを追う。 2日目になってコースに慣れたのか、最終戦だから吹っ切れたのか、得点は前日より ...
お台場の駐車場に建設された特設コース お台場の駐車場に仮設スタンドを設置して行なわれる本大会。 東京2020の前後5年間は中断していたものの、昨年から復活しました。都内でも珍しいモータースポーツイベントであること、新交通ゆりかもめ「東京国際 ...
ドリフト競技の最高峰「D1グランプリ」。その2024年シーズンも大詰めとなる第6~7戦が、オートポリス(大分県)で開催されました。ASCII.jpが応援するTeam TOYO TIRES Driftの#66 藤野選手、#77 松山選手、#88 川畑選手の様子をレポートします。 【レース前の様子 ...
ドリフト競技の最高峰「D1グランプリ」。その2024年シーズンも大詰めとなる第6~7戦が、オートポリス(大分県)で開催されました。 ASCII.jpが応援するTeam TOYO TIRES Driftの#66 藤野選手、#77 松山選手、#88 川畑選手の様子をレポートします。 【レース前の様子 ...
ファンサービスが手厚いのがD1の特徴。大会終了後に行なわれるグリッドウォークは、来場者の誰もが参加できるとあって、いつまでも人が途切れることはありませんでした。 【最終戦・単走】藤野選手5位、川畑選手6位 松山選手11位で追走進出 前日とは ...
前日に比べると雲の多かった日曜日。気温は少し下がり、過ごしやすい中で9時30分から単走決勝が行なわれました。 松山選手は1本目97.9と追走トーナメント進出の安全圏に入ると、2本目は攻めた走りを披露。ですが、途中のJ2区間とセクター5でミスして90.4。
11月3日~4日に行われるFIA IDCはD1グランプリとの併催で、3日(土)はD1グランプリ最終戦とFIA IDCのプラクティスが、4日(日)はFIA IDCの単走と追走の決勝が行われる。 記者発表会で明かされた暫定エントリーリストでは日本やロシア、フィリピンなど世界14の ...
【世界レベル】のドリフトバトル!!「D1グランプリ 2024 開幕戦 Rd.1&2」の「2024 OKUIBUKI DRIFT」 【世界レベル】のドリフトバトル!!「D1グランプリ 2024 開幕戦 Rd.1&2」の「2024 OKUIBUKI DRIFT」 【世界レベルのドリフトバトル!「D1グランプリ 2024 開幕戦 Rd.