江戸から明治の商船「北前船」をイメージして岡山県備前市が建造した観光船「備前丸」が27日、同市日生駅前港で市民向けに公開された。約3億円をかけて建造したが運航計画はまだ決まっていない。
【読売新聞】 瀬戸内市内に点在する観光地をバスでつないで利便性を高めようと、市が観光定期バスの実証運行に向けた準備を進めている。手始めに、国宝「太刀 無銘一文字(山鳥毛)」が3月20日から期間限定で公開される備前長船刀剣博物館(長船 ...
恒例の春のイベントです。岡山市の池田動物園を約3万本の花で彩る「動物たちと花フェス」が2月27日から始まりました。
岡山市は観光施設や新たな財源を確保するため「宿泊税」の導入を検討しています。検討委員会は今日(27日)、宿泊施設へのアンケート結果を踏まえ、来月(3月)に予定していた市への答申を新年度に持ち込すことを決めました。
北海道といえば ジンギスカン、札幌ラーメン、新鮮な海鮮(寿司・カニ・いくら) ・・・と名物を挙げればキリがありませんが、この春開催では春らしい色鮮やかなスイーツなどが今年もやってくるようで、「駒ヶ岳牛乳 × ピカタの森 アイス工房 芸術ソフト~苺~」 ...
岡山市は26日、岡山、広島、高松、松山市の瀬戸内海沿岸4市で連携し、広域周遊観光を推進する方針を示した。昨年の大阪・関西万博後も継続してインバウンド(訪日客)を誘致するため、2026年度は各市の伝統... この記事は会員限定です。
岡山市北区の足守街並み保存地区で、3月22日まで「陣屋町足守町並み雛めぐり」が実施されている。江戸時代の古い町並みを楽しめる同地区の各観光施設や民家に、陶器や組木で作った雛人形など、大正期・昭和期の貴重な数々の雛人形が展示される。
岡山市は27日、ホテルや旅館などの利用者が対象の「宿泊税」導入を検討する委員会(委員長・三好宏岡山商科大教授)の第2回会合を市内で開いた。持続可能な観光振興のための新たな財源として「宿泊税は有効」と... この記事は会員限定です。 登録すると続きをお読みいただけます。
岡山県内の高校生が新たな岡山土産を開発しました。2月25日にJR岡山駅で販売が開始され、生徒が観光客らに直接PRしました。(生徒ら呼びかけ)「おはようございます、岡山南高校です。私たちが考えたお土産いかがですか!」岡山駅の土産物店で販売が始まったのは岡山市の岡山南高校と浅口市の鴨方高校の生徒が県内の大学や企業と連携して開発した4種類の菓子です。共通しているのは「食品ロス」になるものを活用しているこ ...
岡山県備前市は、北前船をモチーフに建造した観光船「備前丸」の内覧会を、2月と3月に計4日間行います。 市民限定の内覧会は、2月27日・3月27日・3月28日(それぞれ午前と午後)、JR日生駅前の港で開かれます。参加するには市のホームペー… ...
国立大学法人岡山大学(本部:岡山市北区、学長:那須保友)の大学院社会文化科学研究科博士前期課程1年のサアードイエム・ウィラパッタラーさんと、文学部特別聴講学生(タイ・カセサート大学から本学へ留学中)のニヤポン・シリラットさんが ...
第2位は、「岡山市」でした。岡山県の南部に位置する岡山市は、4つの行政区(北区・中区・東区・南区)で構成される政令指定都市です。岡山県の県庁所在地で、岡山駅を中心に商業施設もそろっているため、買い物にも困りません。新幹線が利用でき、岡山駅から新大阪駅 ...