貞広斎子氏とのトークセッションや「高校魅力化」「探究学習」「地理的制約を超えた学び」の実践事例を共有 ...
地理的知識を前提にした世の情報の、なんと多いことか 2022年4月より高校の授業で「地理総合」が週2コマ×50分、の必修科目になった。主に1年生、高校によっては2年生、にセットされる。2025年度からの大学入試共通テストの出題教科・科目の再編時に ...
株式会社インフォマティクス(本社:川崎市、代表取締役:齊藤 大地)は2021年7月13日・14日に開催した「空間情報シンポジウム2021」の講演内容を記事化して公開いたします。 株式会社インフォマティクスは2021年7月13日・14日の2日間、GIS(地理空間情報)と ...
【大阪】今年度から高校で「地理総合」が必修となった。高校で地理の必修化は、1973年に必修から選択科目となって以来、ほぼ半世紀ぶり。地図とデータを重ねて分析する地理情報システム(GIS)といった新しい学習内容もあり、専門外の教員からは戸惑い ...
中央教育審議会の社会・地理歴史・公民ワーキンググループは27日、第5回会合を開き、小中高の内容の系統性を高めるため、中学校に、小学校の社会科と高校の地理歴史科・公民科をつなぐ分野横断の単元を新設することが事務局から提案された。「社会への扉」「私たちと ...
昭文社は、地図と楽しい特集記事で調べる力が身につく小学生向け図鑑シリーズの改訂版『世界こども図鑑』『日本こども図鑑』を2018年11月22日より、全国の書店等で発売いたします。 『世界こども図鑑』『日本こども図鑑』の特長…2013年に発売した ...
2026年度(令和8年度)2月17日(火)と2月18日(水)に、千葉県公立高等学校入学者選抜が実施された。リセマムでは、京葉学院の協力を得て、学力検査「社会」の講評を速報する。このほかの教科(全5教科)についても同様に掲載する。
昨春から高校で「地理総合」が必修科目となり、まもなく1年になる。電子化した地図に人口密度や標高、施設などの関連データを重ねて分析できる地理情報システム(GIS)が活用されるなど、選択科目だった前身の「地理A」と比べ充実した内容に ...
大学通信から中学・高校のニュースリリースをお送りします。 共立女子高等学校(東京都千代田区)の地理歴史部は、8月5日・6日に開催された「第9回全国高校鉄道模型コンテスト」に7年連続で出場。モジュール部門で文部科学大臣賞を受賞した。平成27年 ...
高校の地理には、現代日本を生き抜くために必要な知恵がたくさん詰まっているのです(写真:ふじよ/PIXTA) 学生の頃に受けた人も少なくない「地理」の授業。都道府県名や国名を暗記するだけで、「なんのために学んだのか、今でもいまいちわからない ...
中教審教育課程部会の「社会・地理歴史・公民ワーキングループ(WG)」の第5回会合が2月27日開かれ、小中学校段階の系統性・体系性の整理などを巡って意見が交わされた。この中で、文部科学省から、中学校段階で社会科の学習の動機付けを行う単元「社会への扉(仮称)」など、分野を横断する3つの単元を新設することが提案された。各委員からはおおむね賛同する意見が相次いだが、授業時間の確保などの課題が指摘された。
愛媛県松山市にある、県立松山中央高等学校。1987年に創立された、県内で最も新しい県立高校です。しかし、この学校を巡ってある「疑問」が浮上しています。 それは、校名に「中央」とついていながら、その所在地が松山市の“南部”に位置しているという点です。 この矛盾について、徹底調査してみました。 所在地は松山“南”高校のさらに南⁉ 中心部からも離れた“中央”高校 ...