デノンは、7.2ch AVサラウンドレシーバーの2019年モデル「AVR-X1600H」、「AVR-X2600H」を2019年6月中旬に発売いたします。AVR-X1600H、AVR-X2600Hは、新たにDolby Atmos Height Virtualizer※、eARC、Bluetoothヘッドホンへの送信機能※に対応するとともに、全ての回路基板を再設計。
2017年秋に、デノンAVアンプは、チャンネルベースのイマーシブオーディオ『Auro-3D』対応を果たすハイクラス機「AVR-X6400H」(関連ニュース)、そして、その下位モデルとなるミドルハイクラス機「AVR-X4400H」を発売した。 両モデルとも、オブジェクトベースと ...
国産の総合オーディオ/ビジュアルメーカー、デノンから、ミドルクラスAVアンプの最新モデル「AVR-X4800H」が登場した ...
デノンは、7.2ch AVサラウンドレシーバー「AVR-X1800H」を2023年10月上旬に発売いたします。 AVR-X1800Hは、デノンが誇る強力なAVアンプのラインアップの中において、イマーシブオーディオに対応するエントリーグレードに位置づけられる製品です。筐体サイズや ...
デノンは、AirPlayやDLNAなどのネットワーク機能を搭載した「AVR-3312」、「AVR-1912」など、AVアンプ3モデルを6月中旬より順次 ...