米Google(グーグル)は現地時間3日より順次配信開始した「Android 16」のマイナーアップデート「Android 16 QPR3」(QPRはQuarterly Platform Releaseの略)において「デスクトップモード」の提供を開始した。このデスクトップモードは、まずは「Google Pixel 10」シリーズ、「Galaxy」シリーズなど一部の機種向けの提供となる。 デスクトッ ...
スマホの操作を肩代わりするエージェント的なAIが、徐々に本格化し始めている。 MWC26 Barcelonaでは、各メーカーが端末に搭載されるAIをアピールした。例えば、中国ZTEはTikTokでおなじみのバイトダンスのAIを搭載した「M153」を出展。クアルコムも、サンフランシスコに拠点を構えるAGI社のアプリをブースでアピールしていた。 いずれも、目的をAIエージェントに告げることで、アプリを ...
しかし、 2月のGoogle Play開発者サービス の更新により、この状況に変化が訪れました。今後は「ダウンロード」フォルダの中身を、自動的にGoogleドライブへコピーできるようになります。 つまり、クラウド上のファイルが常に更新され続けるわけではない点に注意が必要です。 デバイス側でファイルを編集しても、ドライブ側のコピーにその変更は自動的に反映されません。
グーグル(Google)は3日、Android 16 QPR3のリリースに合わせて、デスクトップモードの一般提供を開始した。一部のPixel、Galaxyスマートフォンとタブレットが対象。
Googleが3月度のAndroidセキュリティ情報を公開し、計129件の脆弱性を修正した。中には、すでに攻撃に悪用されている可能性があるQualcomm製チップのゼロデイ脆弱性も含まれている。Androidユーザーは、「2026-03-05」以降のパッチレベルへ至急アップデートを行い、デバイスの安全を確保してほしい。
米Googleは3月2日(現地時間)、Android OSのセキュリティ情報(ASB)を発表した。 四半期ごと(3月、6月、9月、12月)にリリースされる だが、大規模なセキュリティアップデートとなっている。 Android OSのセキュリティ更新プログラムは、リリース月(2026-03)ごとに「01」と「05」という2つのセキュリティレベルに分けられている。
DroidKit の最新バージョンが公開され、Samsung のAndroid OS 16におけるFRPロックのバイパスにも新たに対応しました。 2026年3月10日(火)、モバイルデバイス向けソフトウェアを開発する iMobie は、Android向け総合ソリューション DroidKit の最新アップデートを公開しました。本アップデートでは、Samsung Galaxy端末のAndroid OS ...
Googleは、AndroidとPixel向けの3月版月例アップデートを公開した。新機能も多数追加されており、日本でもAIによる詐欺電話の検知や通知要約が可能になる。外部モニタ接続時のデスクトップモード対応や、Pixel ...
KEIYO(慶洋エンジニアリング)は、3月13日からキャスタースタンド付属の27型タブレットを発売。参考価格は9万8780円で、KEIYO直販サイトや家電量販で順次販売する。 本製品はキャスタースタンドで、家やオフィスなど屋内のどこにでも移動して利用することが可能。高さ調整の他、縦横どちらの向きでも90度の角度調整が行える。
脱iPhone。なんて大げさに言うほどのことではないですけど、2025年11月にスマホをiPhoneからAndroidに乗り換えました。選んだのはモトローラrazr 50。すでに後継機種も出ていたので一世代前のモデルです。スペックよりも製品の持つ雰囲気 僕は、スマホに関してはスペックよりも製品の持つ雰囲気に関心が向くタイプ。機種変更前まで使っていたiPhone 12 miniが「ホームボタンレス ...
NTTドコモは、2026年3月12日以降に発売する対象のAndroidスマートフォンとAndroidタブレットのセルラーモデルで、Googleが提供する「Googleメッセージ」を標準メッセージアプリとして採用すると発表した。ドコモは、コミュニケーシ ...