クロスプラットフォーム対応の定番サウンドエディター「Audacity」v2.2.0が、2日に公開された。今回のアップデートではv2.1.3で発見された198の不具合や問題が修正されたほか、いくつかの新機能が導入されている。 まず、MIDIファイルの再生がサポートされた。
定番サウンドエディター「Audacity」が8月5日、v3.7.5へとアップデートされた。Windows版でARM64アーキテクチャーへの試験対応が行われている。 「Audacity」は、クロスプラットフォーム(Windows、Mac、Linuxなど)対応の音声編集ソフト。25年以上も開発が続けられて ...
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