前回からの続きとなりますが、実際に文字コードをデコードする処理を書いていきます。図形表をGCodeという名称にして列挙型としました。 1文字受け取り側はコード範囲から処理を決めます。 基本的に前回の内容をそのままコードにした形です。最初のGL ...