まず、Raspberry Piのターミナルにh2タグで抜き出した結果を表示してみましょう。debugノードをダブルクリックして設定画面を開きます。「システムコンソール」の部分にチェックを入れます。入れたら完了ボタンを押します。 デプロイしたら実行します。
それでは基本となるWebページのHTMLを取得してみましょう。取得するWebページは、この連載の第6回です。 まず、新規にフローを作成します。フローのタブの右側にある+ボタンをクリックすると新規にフローが作成されます。 次にinjectノードを配置します。