するとファイル選択ダイアログが現れるので、あとは“thumbs.db”ファイルを選択するだけ。 ファイルの解析が完了すると、メイン画面のリストビューに画像のプレビュー、ファイル名、タイムスタンプ(作成日時)などが確認できる。
「ESEDatabaseView」は、“Extensible Storage Engine(ESE)”データベースの内容を表示するツール。64bit版を含むWindows 2000から8までに対応する寄付歓迎のフリーソフトで、編集部にてWindows 8.1で動作を確認した。作者のWebサイトからダウンロードできる。 “Extensible ...