60年以上にわたり、ホンダ製ロードスポーツバイクの伝統を受け継いてきた「CB」シリーズ。そのフラッグシップといえる「CB1300スーパーフォア」が生産終了となるなか、ホンダが次世代CBのひとつの回答として「CB1000Fコンセプト」を公開し話題となっている。
ホンダが「第42回 大阪モーターサイクルショー2026」「第53回 東京モーターサイクルショー2026」「第5回 名古屋モーターサイクルショー」の出展概要を発表した。同社ブースでは「Next Stage」をキーワードとして、プロダクトブランドCBの次なるステージを提示する。また、ホンダ初の電動ネイキッドモデル「 WN7 」と、電子制御過給機付きV型3気筒エンジンを搭載したコンセプトモデル「 V3R ...
今回はホンダCBシリーズのフラッグシップである『CB1300スーパーフォア』30周年記念車に乗ってきました!CBといえば、それこそ125から250、750、1000に1300などなど、昔から星の数ほどのモデルが出ている人気ブランド。バイク乗りの皆さんが夢とロマンを感じ ...
「CB1300 SUPER FOUR」「CB1300 SUPER BOL D'OR」ならびに「CB1300 SUPER FOUR SP」「CB1300 SUPER BOL D'OR SP」に先進の電子制御デバイスを採用し発売 Hondaは、水冷4ストロークDOHC直列4気筒1,284ccエンジンを搭載した、CBシリーズのフラッグシップモデル「CB1300 SUPER FOUR」「CB1300 ...
2月21日、ホンダは、CB1300シリーズのカラーリングを変更し、「CB1300 SUPER FOUR Final Edition」「CB1300 SUPER BOL D’OR Final Edition」「CB1300 SUPER FOUR SP Final Edition」「CB1300 SUPER BOL D’OR SP Final Edition」として発表した。
バイクの世界において“4気筒エンジン”というのは特別な価値がある。クルマに較べはるかにサイズや重量の制約が大きい二輪用エンジンに4つのシリンダーを備えるのには高い技術が必要であり、それを積むのは高性能モデルの証だからだ(6気筒エンジン ...
“BIG-1”のキーマンに聞く、ホンダのフラッグシップ「CB」の物語「コンセプトを変えず、33年も続いたことに感動します」 11/29 (土) 7:10 配信 3 ホンダのフラッグシップ「CB」の物語 ...
ホンダが先日発表した「CB-Fコンセプト」。本来は大阪・東京モーターサイクルショー2020でワールドプレミアとしてお披露目されるはずだったコンセプトモデルである。CB誕生60周年を機にその歴史を振り返りつつ、Hondaを代表するスポーツモデルであるCBの次 ...
本田技研工業は6月16日、同社のオートバイ「CB」シリーズの生誕60周年を記念するイベントを、Hondaウエルカムプラザ青山で開催した。歴代のCBや著名人が乗るマシンを展示したほか、元プロレーサーでMotoGPの解説などでおなじみの宮城光氏や、CBの写真を30 ...
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB1300 SUPER FOUR」(6枚) Honda CB1300 SUPER FOUR 当時価格(税別):94万円(ツートン)(北海道は3万円高、沖縄は1万円高、その他一部地域を除く) 全長×全幅×全高:2200×780×1165mm ホイールベース:1545mm シート高:790mm 車両重量:273kg 1998年2月に発表された「CB1300 SUPER F ...
本田技研工業(ホンダ)が製造・販売している、オートバイ「CBシリーズ」。1958年発売のC90をレース対応モデルにしたCB92 スーパースポーツを元祖とし、現在ではホンダの看板モデルとなるオートバイです。 今回ねとらぼ調査隊では「あなたが一番好きな ...