Webアプリケーションにおいて、音量調節や画面の明るさ、価格帯の指定など、「ある範囲内の数値」を直感的に選択させたい場面は多々あります。そんな時に活躍するのが、HTML5の <input type="range"> (スライダー)です。 しかし、ただ設置するだけでは不十分 ...