株式会社アソビズム(本社:東京都千代田区、代表取締役:大手智之)は、ビジュアルプログラミング言語Scratchのプログラミング本第2弾「キャラを強くしながら学ぶ Scratchプログラミングドリル」を、誠文堂新光社より2023年11月8日(水)に発売いたします。
翔泳社では、「独習」「徹底入門」「スラスラわかる」「絵で見てわかる」「一年生」などの人気シリーズをはじめ、言語や開発手法、最新技術を解説した書籍を多数手がけています。プロジェクトマネジメントやチームビルティングといった管理職向けの ...
好評の『スクラッチプログラミングの図鑑』のスクラッチ3.0対応版です。ブラウザから公式サイトにアクセスして使うオンライン版と, Scratchデスクトップをインストールして使うオフライン版の両方に対応しています。スクラッチは, 小学生からの ...
子ども向けプログラミング言語「Scratch(スクラッチ)」。学校や民間のスクールで広く導入されており、スクラッチを通じてプログラミングの基礎を学んだというプログラマー・エンジニアも少なくないのだとか。スクラッチの魅力や使い方、家庭での ...
インプレスグループでIT関連メディア事業を展開する株式会社インプレス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小川 亨)は、『できるキッズ 子どもと学ぶ Scratchプログラミング入門』の著者で、子どもプログラミング教室の草分けである株式会社TENTO ...
2019年2月24日と3月20日、「スクラッチを使って子どもにプログラミングを教えよう!」と題した無料セミナーが、東京都千代田区神田神保町のインプレスセミナールームにて開催される。子どもにプログラミングを教える教室の講師や、これから講師を目指す ...
文部科学省により、2020年以降に施行される新学習指導要領において小学校でのプログラミング教育必修化が決定しました。この連載では、元小学校教員でITジャーナリストの高橋暁子氏が、プログラミングに詳しくない保護者でも家庭で子どもにトライさせ ...
Scratchは米国MITメディアラボによって開発された、子どものためのプログラミング環境です。これまでにも何冊か関連の本をご紹介していますが、子ども向け、またはおとなと子どもと一緒に学ぶ書籍が多い中、本書は完全に「おとな向け」の入門本です。
12日、早稲田大学西早稲田キャンパス63号館において“G7プログラミングラーニングサミット”が開催された。 このイベントは、早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所と(株)フジテレビKIDSが共同で行なっている、プログラミング教育 ...
世界的に注目されるプログラミング教育。2020年からは日本の小学校教でも必修化されることから、何をどの教科に、どのように導入するか、という議論が高まりを見せている。 2018年6月7日に東京ファッションタウンビルで開幕した教育関係者向けイベント ...
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