本日(2026年2月26日)より、パシフィコ横浜にて世界最大級のカメラと写真のイベント「CP+」が開催されています。 今年もパシフィコ横浜には世界各国より数多くのカメラメーカー・ブランドが集結しました。
ニコンが2月12日、社長交代を発表した。大村泰弘取締役兼専務執行役員(57)が、4月1日付で社長CEO(最高経営責任者)に昇格する。三菱UFJフィナンシャル・グループのCFO(最高財務責任者)出身で、2024年から社長… ...
ニコンブースで最も熱を帯びているのが、先日発表された大口径望遠ズーム「NIKKORZ70-200mmf/2.8VRSII」のタッチ&トライである。その注目度の高さは、体験までの待ち時間にも如実に表れていた。CP+初日の午前中には、待ち時間が最大で20 ...
ニコンは12日、大村泰弘取締役兼専務執行役員(57)が4月1日付で社長執行役員兼最高経営責任者(CEO)に昇格する人事を発表した。徳成旨亮社長執行役員兼最高執行責任者(COO、65)は代表権のある会長に就く。馬立稔和会長兼CEO(69)は取締役になる ...
ニコンは2月24日、新レンズ「NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II」を発表した。2026円4月の発売を予定しており、3月3日10時から予約を受け付ける。
寒さの中にも春の訪れを感じる季節。 2月下旬、暖かい陽気が増え、近所の公園でも梅の花がほころび始めています。 今回は、ニコンユーザーなら一度は手にしたいロマン溢れる機材で、咲き始めた梅の花を撮影してきました。
カメラと写真映像の展示イベント「CP+ 2026」が開幕。神奈川 パシフィコ横浜のリアル会場とオンラインで3月1日まで実施される。入場無料で事前登録制。ここではソニーとニコンの動画撮影機ゾーンを中心に、見所となっている展示をレポートする。
ニコン大口径望遠ズームレンズ「NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II」レポート。数値以上の軽さとAF 3.5倍速がもたらす「実戦的」な進化 [CP+2026展示レポート]|ニコンブースで最も熱を帯びているのが、先日発表された大口径望遠ズーム「NIKKOR Z ...
REDはガチな業務用シネマカメラであり、ZRもREDの製品ほどではないにしろ、本格的なシネマカメラにつながる1台なわけで、今までこのレビューで取り上げなかったのは、業務用のシネマカメラについてはとんと素人で守備範囲外だったからである。
ニコンは2月24日、フルサイズミラーレス用の望遠ズームレンズ「NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S ...
自動車・電機メーカー各社が半導体に振り回されている(出所:ニコン、ホンダ)日本の自動車業界と電機業界が半導体に振り回されている。オランダNexperia(ネクスペリア)が起こした半導体の供給問題の影響を払拭できない中、今度はDRAM不足の懸念が強まる ...