企業向けストレージシステムの多くにSSDが採用されているが、予算が限られる場合、HDDを組み合わせることも有効だ。HDD、SSD、それらの技術を組み合わせたSSHDの長所と短所を比較する。
NANDフラッシュメモリとSSD(Solid State Drive)は、100TBの超大容量でストレージの覇者を目指す。8月9日(米国太平洋時間)に米国カリフォルニア州サンタクララで始まった、フラッシュメモリに関する世界最大のイベント(講演会兼展示会)「Flash Memory Summit(FMS)」は ...
ユーザー企業のIT担当者を対象に、IT製品/サービスの導入・購買に役立つ情報を提供する無料の会員制メディア「TechTargetジャパン」。このコンテンツでは、製品解説に関する製品解説の記事を紹介します。製品/サービス選定の参考にご覧ください ...
現在SSDのNAND型フラッシュメモリで主流となっているのが「TLC」と「QLC」だ。 速度や信頼性はTLC、耐久性はTLCほど高くないが低価格なのがQLCというイメージが強い。とはいえ、実用面で本当に大きな違いがあるのだろうか? もしもあまり変わらないのであれ ...
フラッシュメモリ製品のグローバル・リーディングカンパニーLexarは、「CP+ ...
東芝は8月4日、3次元構造のNANDフラッシュメモリ「BiCS FLASH」を初めて採用したSSD、「BGシリーズwith BiCS FLASH」のサンプル出荷を開始した。PC OEM向けの限定的な出荷だが、2016年末以降、段階的に出荷を拡大していく予定。 3ビット/セル(TLC)の3次元NANDフラッシュ ...
米SanDiskは1月8日、マルチレベルセル(MLC)NANDフラッシュメモリ技術を採用した、第3世代目となるSSDシリーズ「G3 SSD」を発表した。 シリーズ第1弾として、まず2.5インチの「C25-G3」、1.8インチの「C18-G3」を、容量は60、120、240Gバイトで、2009年半ばから提供 ...
同店は今週に入ってSanDiskやキオクシアのSDカードを1割ほど値下げしているほか、9日(金)からのセールではKLEVVやTeamブランドのSSD、Gigastoneのフラッシュメモリをセール中。 セール品の一例を挙げると、Gigastone microSDXCカード 128GBが999円、同256GBが1,999円、同 ...
インテルの最新SSD 520シリーズはフラッシュメモリーが25nmプロセスで製造され、コントローラーにはSandForce製“SF-2281”を採用している。 容量は60GB、120GB、180GB、240GB、480GBをライアンアップ。価格はそれぞれ、1万2400円前後、1万9600円前後、3万1500円前後、4万 ...
ORICO 8848U4 40Gbps オールフラッシュSSDケースは、最大4つのM.2 SSD(8TB×4)を搭載可能で、NVMe/PCIE対応、静音・防振設計、アルミ ...