『頭文字D』より、「Toyota MR2(SW20) 小柏カイ VS 藤原拓海」と「MAZDA RX-7(FC3S) RedSuns 高橋涼介VS須藤京一」がホビージャパンから登場!
SW20最終型MR2をベースに、HKSスーパーチャージャーとF-CON Vプロ制御で250psを発揮。オリジナル足回りとフルボディ補強で旋回性能を向上させ、名車の魅力を失わず現代的な走りへと進化。エルド・オートサービスが贈る、熱と技術の結晶だ。 バブル絶頂の1989 ...
SW20を真ん中で760mm延長、2シーターを4人乗りに変身させた埼玉自動車大学校の手作りカスタム。FRPと鉄板を駆使したルーフ延長やガルウイング化など、学生ならではの大胆な発想が詰まった衝撃マシンだ。 東京オートサロンでは、学生が授業の一環として ...
トヨタ製ミドシップスポーツで、一番多く売れたのが2代目MR2。近年の英国でも、クラシックとして注目が高まっています。英国編集部がその魅力と注意点をご紹介します。 軽量でエッジの効いた運転を楽しめた初代トヨタMR2は、欧州でも強い支持を集めた。
HKSのGTS7040スーパーチャージャーで武装 バブル絶頂の1989年10月に、究極の“遊びグルマ”としてトヨタが市場に送り出した2代目MR2(SW20型)。デビューから生産中止までの10年間で、計4度のマイナーチェンジを敢行し、その度に大きな改良が行われた。そう ...
760mm延長で4シータースポーツに変身 東京オートサロンでは、学生が授業の一環として製作する手作りカスタムマシンも数多く展示されている。ボディカスタムが中心で、学生ならではの「こんなクルマがあれば良いな」という発想=夢に溢れているため ...
トヨタMR2(SW20)に乗ってみました。カメラマン本人のクルマです。試乗した吉田拓生は、「次のクルマが見つからない」というオーナーの声に納得がいくといいます。ちょっと昔にタイムスリップしてみましょう。 「1996年式のGT-Sで、エンジンは245ps、3S-GTE ...
さすがにその攻めは、いろいろな意味でぶっ飛びすぎだって!劇場版アニメ「頭文字[イニシャル]D|Third Stage」で、藤原拓海(CV:三木眞一郎)と小柏カイ(CV:神奈延年)がいろは坂の“下り一発勝負”で対決。先行する拓海の86がヘアピンカーブを ...
クルマ擬人化マンガ「ウチのクルマがこんなに可愛いわけがない!?」…略して「ウチクル!?」の第56話。今回の主人公は、熱くて重たいエンジンをコクピットの後ろに搭載した国産MRスポーツの2代目「トヨタ MR2(SW20)」。漫画:鈴木秀吉 初の国産ミッド ...
カローラ級からコロナ級へ、車格アップのモデルチェンジだが ミッドシップスポーツらしくトラクション性能や旋回性能に優れるが、初期には操縦安定性不足のジャジャ馬扱いだった SW20型MR2が登場したのは1989年、日本がいよいよバブル景気真っ盛りという ...
1989年に発売された2代目トヨタ MR2(SW20)。初代より大型化されるとともにセリカGT-FOURと同じターボエンジン3S-GTや、FFセリカなどのハイパフォーマンス版と同じ自然吸気版3S-GEを搭載し、あらゆるカテゴリーのモータースポーツで活躍した、安価に購入 ...