bZ4Xツーリングは、bZ4Xに比べ約1.4倍もの大容量ラゲッジスペースを確保。6対4分割可倒式リアシート使用時でも荷室長1092mm、荷室高850mmを確保し、619リットルもの大容量ラゲッジスペースを実現している。
トヨタのBEVモデルbZ4Xをよりアウトドア指向にした新型『bZ4Xツーリング』が発売となりました。よりタフな印象のエクステリアに1.4倍となった荷室容量、そして最大734kmの航続距離を誇ります。
トヨタ自動車は2月25日、新型電気自動車(BEV)『bZ4Xツーリング』を発売した。既存の『bZ4X』よりも大型サイズで、より大きな荷室空間などによりアウトドア性能を高めている。SNSでは、早くも「乗り換えようか検討」など注目を集めている。
同モデルは、bZ4Xの走行性能と日常での使い勝手を継承しつつ、荷室を拡大して積載性を高めたツアラー仕様だ。ラゲージ容量は619LでbZ4X比約1.4倍とし、航続距離はZ(FWD)で734km( WLTC )となる。価格はZのFWDが575万円、 ...
新型bZ4Xツーリングは、すでに販売中の電気自動車SUV「bZ4X」の派生モデルとなります。 bZ4Xはスバルと共同開発したトヨタ初の本格BEV(バッテリー電気自動車)で、2021年に登場しました。
トヨタ自動車( 本社:愛知県豊田市、代表取締役社長:佐藤恒治 )は、「bZ4X」に続く新たなバッテリーEV(BEV)「bZ4X Touring」を2月25日に発売した。
トヨタの電気自動車「bZ4X」に、派生モデルとなる「bZ4Xツーリング」が間もなく加わります。日本国内での発売は2026年春ごろと予定されており、多くの関心を集めています。
TOYOTAは、平日や休日、街乗りや遠出など、日常のあらゆるシーンに寄り添い、電気の力で進化したSUV「bZ4X」とともに過ごす、心地よい日常を描いた「365 SCENES」を2026年1月26日(月)より公開します。第1弾では、俳優の安田顕さんを起用し、日常にある上質な ...
2026年の年明け早々、多くの経済メディアで、「トヨタが国内BEV販売で初の1位」と報じられた。ご想像のとおり、それは2025年10月9日発売の改良型bZ4Xのことだ。 新しいbZ4Xは、発売初月の10月から11月、12月の3カ月間、国内BEV最多の登録台数を記録している。
航続距離は2WDで746km、4WDは687kmとなったbZ4X トヨタ自動車は10月9日、バッテリEV「bZ4X」を一部改良し発売した。バッテリ容量74.7kWhでは2WD(FWD)と4WD、バッテリ容量57.7kWhでは2WDをラインアップする。容量74.7kWhの2WDは最高出力165kW(224PS)で航続距離746kmを実現し ...