「もっと遠くを撮りたいけれど、重いレンズは持ち歩きたくない」 「シャッターチャンスのたびにレンズを交換するのがもどかしい」 そんな贅沢な悩みを抱えるカメラユーザーにとって、ひとつの形とも言えるのが高倍率ズームレンズ の組み合わせです。
ソニーは2月25日、Eマウントの電動望遠ズームレンズ「E PZ 18-200mm F3.5-6.3 OSS」を3月8日より販売開始すると発表した。価格は14万9100円。 「E PZ 18-200mm F3.5-6.3 OSS」 レンズ交換式ビデオカメラ「NEX-VG30」に付属する電動ズームレンズの単体発売。電動ズームの3段階 ...
株式会社サイトロンジャパン(本社:東京都新宿区、代表取締役:渡邉晃)は、Anhui ChangGeng Optical Technology (Venus Optics)社のレンズブランド「LAOWA」の新機種「LAOWA 8-16mm F3.5-5 ZOOM CF」を2023年11月24日に発売いたします。 本製品は約463gという軽量なボディであり ...
キヤノンは9月16日、フルサイズカメラ向けの標準ズームレンズ「EF24-105mm F3.5 IS STM」を発表した。発売は12月下旬の予定で、希望小売価格は税別70,000円。 「EF24-105mm F3.5-5.6 IS STM」はEOS 6Dなど35mmフルサイズのCMOSセンサーを搭載したカメラ向けの標準ズームレンズだ ...
送る pinterestでシェアする このエントリーをはてなブックマークに追加 ニコンは、デジタル一眼レフカメラ専用の標準ズームレンズ「AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-55mm F3.5-5.6G II」を12月1日に発売する。ボディカラーは、ブラックとシルバーの2種類。価格は21,000円。
キヤノンは、EOS Mシリーズで初となる「デュアルピクセルCMOS AF」の採用により素早く追従性の高いAFを実現したEVF内蔵のミラーレスカメラ“EOS M5”と、小型・軽量設計を実現したミラーレスカメラ専用高倍率ズームレンズ“EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM”を2016年11月 ...
タムロンは、APS-Cサイズの撮像素子を持つデジタル一眼レフ専用の超広角ズームレンズ「SP AF10-24mm F/3.5-4.5 Di II LD Aspherical IF」を開発していると発表した。対応マウントはニコン、キヤノン、ソニー、ペンタックス。価格や発売日は未定としている。なお ...
ライカレンズの魅力をお伝えする本連載。今回はライカTLシリーズおよびライカCLに使用できるAPS-C望遠ズームレンズ、APO-VARIO-ELMAR-TL F3.5-4.5/55-135mm ASPH.(ライカ アポ・バリオ・エルマーTL f3.5-4.5/55-135mm ASPH.)を取り上げたい。 本レンズは35mmフルサイズ換算で80 ...
小型軽量ながら高倍率・高画質を実現したAPS-Cズームレンズ 『E 18-135mm F3.5-5.6 OSS』を発売 *製品画像は添付の関連資料を参照 ソニーは、APS-C対応のα(TM)Eマウントレンズとして、小型軽量(最大径67.2mm×長さ88mm、質量約325g)で広角18mmから望遠135mmまで(35mm判 ...
旅行に最適な、ミラーレス一眼用レンズ最高倍率の16.6倍ズーム 「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3」 発売日決定のお知らせ オリンパス株式会社は、2019年3月下旬発売予定としてご案内しておりました、ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-200mm F3.5-6.3」の発売日を下記 ...
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