これまでボクは、ニコン「D700」用の超広角ズームとして、「AF-S DX Zoom-Nikkor ED 12-24mm F4 G(IF)」を使用してきた。このレンズはDXフォーマット用の超広角ズームながら、18mm以上にズームすればFXフォーマットでも四隅がケラれないし、1段ほど絞って使えば ...
キヤノンマーケティングジャパンが12月12日、望遠ズームレンズ「EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM」の発売日を発表。これまで12月下旬に発売予定としていたが、若干繰り上げて12月19日から店頭に並ぶことになった。価格は30万円(税別)。 EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM ...
キヤノンは、「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」の新製品として、プロ・ハイアマチュアユーザー向けの広角ズームレンズ“RF14-35mm F4 L IS USM”を2021年9月下旬に発売します。 “RF14-35mm F4 L IS USM”は、焦点距離14mmの超広角撮影を実現し、描写性能や ...
ニコンは、ズーム全域で開放F4の交換レンズ「AF-S NIKKOR 16-35mm F4 G ED VR」を2月26日に発売する。価格は16万1,700円。 35mm判のイメージサークルに対応するニコンFXフォーマット向けの広角ズームレンズ。ズーム全域で開放F値4固定の製品は、現行ニコン製品のFX ...
シグマは2月24日、フルサイズミラーレス用の超望遠ズームレンズ「Sigma 300-600mm F4 DG OS|Sports」を発表した。600mm/F4の単焦点 ...
軽量コンパクトなミラーレス一眼フルサイズ「α7/7R」。その大きさにマッチしたF4通しの標準域ズームレンズ「Vario-Tessar T* FE 24-70mm F4 ZA OSS」(SEL2470Z)を試してみた。まだまだ本数的に少ないFEレンズ群の中で、日常的に使用できるズームレンジを持つ気に ...
標準ズームレンズの新基準へ、小型・軽量で超広角20mmから70mmまでをカバーする『FE 20-70mm F4 G』発売 〜Gレンズ(TM)ならではの高い描写力、静止画・動画に対応する高性能AFと優れた操作性を実現〜 参考画像は添付の関連資料を参照 ソニーは、35mmフルサイズ ...
キヤノンは「EOS Rシステム」の交換レンズ「RFレンズ」の新製品として、気軽に望遠撮影を楽しみたいユーザー向けの望遠ズームレンズ“RF75-300mm F4-5.6”を2025年5月下旬に発売します。 RF75-300mm F4-5.6 野鳥撮影など望遠ズームならではの撮影が可能 携帯性に優れ ...
シグマは1月12日、YouTubeでオンライン発表会「SIGMA STAGE ONLINE」を実施し、フルサイズミラーレス用の超望遠ズームレンズ「SIGMA 60-600mm F4.5-6.3 DG DN OS | Sports」を発表した。標準域の60mmから超望遠の600mmまでを1本でカバーする高倍率タイプなのが特徴。新開発のAF ...
送る pinterestでシェアする このエントリーをはてなブックマークに追加 シグマは11日、デジタル対応の超望遠ズームレンズ「APO 135-400mm F4.5-5.6 DG」を発表した。発売日は、シグマ用、キヤノン用、ニコン用が11月27日、コニカミノルタ用とペンタックス用が発売 ...
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