Raspberry Pi Picoについては第36回でざっと紹介しました。当時は本体に付いているLEDを光らせてみただけですが、今回はもう一歩進んで、気温、気圧、湿度が測定できる、BME280搭載デバイスを使ってみましょう。 ラズパイとRaspberry Pi Picoが大きく異なるのが ...
SPIを使うための接続変更ができましたので、今回からSPIアクセスのためのソース作成に入ります。最初にSPIが開通しているかどうかを調べるためにBMP280のチップIDだけをSPIで読み出すソースを作成しました。 ちなみに最初にデバイス固有のIDを読み出すと ...
MicroPythonによるI2C Readは前回までで終わり、今回はI2C Writeになります。BME280モジュール… Pythonのお勉強のためにRaspberry Pi Pico上でMicroPythonを動かしてみました。Pythonっていろ… ...
熱中症の危険度をLINEに自動通知する、Raspberry Piベースの熱中症警報IoT開発キットが登場した。 これはスペクトラム・テクノロジー株式会社が発売したもので、Raspberry Piと温湿度センサー(BME280)をベースにした自作キット。Pythonで動作するこのキットは ...
ではBME280で測定することにしましょう。以下のプログラムをThonnyの上のカラムに記述します。 BME280の測定データを取り出すのはかなり長いプログラムとなってしまいますが、パッケージを利用すればこれだけの行で済みます。「from bme280 import BME280」でBME280 ...
「Raspberry Pi Pico」(以後、ラズパイピコと略す)とは、2021年初頭に発売されたRaspberry Piの新シリーズだ。そもそも、Raspberry Piは手のひらサイズの小型Linuxであり、世界中で3700万台以上を売り上げた大ヒット製品だ。 主要最新モデルのRaspberry Pi 4 Model Bは、CPU1.5GHz ...
If you have ever fancy the building your very own electronic weather station you might be interested in a new project published to the Hackster.io website by DIY Projects Lab. The Raspberry Pi weather ...
テレワークで自宅時間が増えた。そうなれば、自宅を快適にしたいという流れが自然だろう。とは言えお金はかけたくないと誰もが思うところだ。せっかくPythonが使えるならRaspberry Picoを活用してみよう。550円から電子工作が始められるので手軽だ。今回は ...
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