キヤノンのフラグシップ一眼レフカメラ、EOS-1D X Mark IIIが4年に一度のオリンピック開催に合わせ2020年2月にEOS-1D X Mark IIの後継機として発売された。モデルチェンジで姿を現した旗艦機は、たとえ自身の撮影フィールドに相応せずともほとんどの一眼ユーザー ...
キヤノンは、一眼レフカメラのフラッグシップモデル「EOS-1D X Mark III」を2月中旬に発売する。キヤノンオンラインショップでの販売価格は税別80万円。 2016年4月に発売した「EOS-1D X Mark II」の後継機。2019年10月24日に開発発表された製品の詳細が明らかになった。
キヤノンは10月24日、デジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル「EOS-1」シリーズの最新機種となる「EOS-1D X Mark III」を開発中であると発表した。 10月26日まで、ニューヨークで開催される北米最大の写真イベント「PHOTOPLUS」の同社において、開発中の ...
デジタル一眼レフカメラのフラッグシップ機"EOS-1D X Mark III"を開発 キヤノンは、スポーツや報道、スタジオ撮影などプロの撮影現場に求められる高い性能と信頼性を備えた「EOS-1」シリーズの最新機種"EOS-1D X Mark III"の開発を進めています。 従来機種「EOS-1D X ...
使いこなしたときは全能感にひたれるであろう。僕は使いこなせる気がしなかったけど。 フィルムカメラ全盛期のころから、オリンピックが開催される年はプロユースの最高峰なカメラが登場してきたものです。五輪を争うのはスポーツ選手だけじゃない。
キヤノンは20日、プロ用デジタル一眼レフカメラ「EOS-1D Mark IV」を12月下旬に発売すると発表した。価格はオープンで、推定市場価格は57万円前後(ボディ単体)。 同製品は、新開発した約1,610万画素のCMOSセンサー(APS-Hサイズ)と、映像エンジン「DIGIC 4」を2個装 ...
「星ナビ」2010年4月号に掲載した画像の一部を公開しています。元画像のクオリティでカメラやレンズのパフォーマンスを比較してみてください。両カメラの機能比較や詳しい解説記事は、「星ナビ」2010年4月号でお楽しみください。 両機とも同じレンズ(AF ...
キヤノンは1月7日、一眼レフカメラのフラグシップ「EOS-1」シリーズの最新モデル「EOS-1D X Mark III」を発表した。発売は2月中旬で、価格はオープン。同社オンラインショップ価格はボディのみで80万円(税別)。 本体写真 EOS-1D X Mark IIIは、同社フルサイズ一眼 ...
キヤノンのプロ機としては初の「ライブビュー」機能 EOS-1D Mark IIIでは、液晶モニターに撮影前の像をリアルタイムで写す「ライブビュー」が可能になった。キヤノン製一眼レフとしては、天体撮影向けの「EOS 20Da」に続いての採用だが、20Daはちょっと特別な ...
キヤノン株式会社は、有効画素数約820万画素の自社製CMOSセンサーを搭載し、クラス最高速だという約8.5コマ/秒・最大40コマ ...