米Microsoftは10月28日(現地時間)、定額制クラウドサービス「Office 365」の幾つかの新たなAPIと、APIを利用してiOSおよびAndroidアプリを開発するためのSDKのリリースを発表した。iOSのSDKは将来的にはAppleのプログラミング言語Swiftをサポートする計画という。