このアルミホイールは、幅広の6本スポークというシンプルで力強いデザインが特徴だ。スポーク間を60度の三角形とする構造により応力を均等に分散。極限まで無駄をそぎ落とし、「軽さ」と「強さ」という相反する性能を高い次元で両立させることで、鍛造スポーツホイー ...
大阪オートメッセ2026(2月13~15日)において数多くの新作&人気ホイールやデモカー展示を実施したRAYS(レイズ)。ニューカラーの登場やボルクレーシングTE37の30周年などトピック満載のブースには終日多くの来場者が絶えることなく訪れていた。
2026年2月13日〜15日 開催 自動車ホイールメーカーのレイズは「大阪オートメッセ2026」(インテックス大阪:2026年2月13日〜15日開催)に出展。同社の鍛造アルミホイール「TE37」の誕生30周年を記念したブースを展開している。
2月13日から大阪オートメッセ2026が開催されるインテックス大阪の6B号館では、レイズが鍛造ホイール「VOLK RACING TE37」誕生30周年を記念した特別展示を実施している。シビックタイプR装着車を中心に、初代モデルからSL、DURAまで歴代TE37とレーシング用20点を公開した。
日本を代表するホイールブランドのRAYS(レイズ)は、2026年2月13日から15日までの3日間「OSAKA AUTO MESSE 2026」に出展し「VOLK RACING TE37」の誕生30周年を中心としたブースを展開している。 RAYSのブースには多くの人が訪れた。 RAYSブースの大きなトピックは、同社 ...
インテックス大阪で開催されたカスタマイズカーのイベント「大阪オートメッセ2026」に、ホイールメーカーのレイズが出展しました。歴代のTE37シリーズが多数展示されるなか、このTE37にちなんだサプライズ発表がありました。
東京オートサロンの会場で、毎年ひときわ人を集めるブースがある。ホイールメーカーのRAYS(レイズ)だ。2026年の主役は、名作鍛造ホイール「VOLK RACING TE37」の誕生30周年。 1996年の登場以来、スポーツホイールのベンチマークとしてシーンをリードしてきた ...
自動車ホイールメーカーのレイズは「大阪オートメッセ2026」(インテックス大阪:2026年2月13日〜15日開催)に出展。同社の鍛造アルミホイール「TE37」の誕生30周年を記念したブースを展開している。 【画像】「TE37」30年の歴史を振り返る展示「TE37」は1996年 ...
レイズは6月26日、鍛造1ピースのスポーツホイールブランド「ボルクレーシング(VOLK RACING)」の新製品「TE37 SAGA S-plus Black Shadow」を発売した。サイズは19インチ×8.5J~20インチ×11Jで、カラーは「マットトランスルーセントブラック」のみ。価格は12万1000円~18 ...
老舗ホイールメーカーのレイズは9月28日、茨城県にある筑波サーキットで開催されたチューニングカーの祭典「ハイパーミーティング」にて、ホイール交換による乗り味の違いをレーシングドライバーが実証する「RAYSホイール履き替えインプレ走行」を実施 ...