SUNEAST(株式会社旭東エレクトロニクス)のブースには、同ブランド初となるCFexpress 4.0対応カードが参考展示されていた。ブースでは2026年秋の発売とアナウンスしていた。価格は未定。 Type ...
CP+2026の企業ブースのうち、アースカラーのカメラバッグが目を引くinuksuk(イヌクシュク)ブランドのブースを覗いてみた。
ARTRAは2018年に香港でスタートしたブランドで、自分たちがほしいと思うレンズを商品化したとのこと。クラシックな外観で、ブラックミストフィルターを使ったような描写が特徴という。一方で、基本的な画質は現代に通用するものだとしている。
Ulanziのブースでは、左手デバイスの新モデル「STUDIO Creative Deck D200X」を展示していた。3月に発売予定。価格は未定。 ボタンやダイヤルに機能を割り当ててPCの操作性を高めるコントローラー。従来の「Stream Deck Dock D200H」の上位モデルに当たる。
カメラバッグなどを展開するSummit Creativeのブースで、写真家の今浦友喜さんとコラボしたカメラストラップが参考出品されていた。 Summit ...
ワイドトレードが扱うLeofotoのブースでは、三脚やカメラアクセサリーに交じって参考出品のアイテムがいくつか展示されていた。いずれも発売日は未定。 LM-406CL ...
ヴィデンダムメディアソリューションズのCP+2026ブースでは、新型カメラバッグ「UNCOVER」シリーズ4モデルを展示していた。
MonsterAdapter「LA-FZ11」は、非AiのFマウントレンズをニコンZマウントに変換する製品。AI連動爪(いわゆるカニ爪)を使って設定絞り値をZボディに伝えられる仕組みが見どころだ。”まだ動作機の展示はなく価格も未定だが、製品化は決定済み。2026年内の発売を予定しているとのこと。外観も変更される可能性がある。
CP+2026で最も順番待ちが長くなっているレンズは、会期直前に発表された「NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II」(4月発売)だろう。
春になって、さあ桜や菜の花を撮りに行こうと意気込んでロケに出かけるじゃないですか。花粉症の人は窓なんて開けられないので、必然的にエアコン頼みになるわけですが、久しぶりに冷房を入れた途端、漂ってくる「あの酸っぱいニオイ」。花粉を避けようとして窓を締め切ってるのに、今度は車内のニオイと戦わないといけないとか、踏んだり蹴ったりですよね〜。
CP+2026のLexarブースに、「SILVER PLUS microSD 2TB」が展示されていた。4月頃の発売を予定している。価格は未定。 容量2TBのmicroSDカードは、市中ではまだ珍しい存在。加えて読み出し255MB/秒、書き込み180MB/秒と高速なのが特徴となっている。 アクションカムなどに適するとしているが、スタッフによるとLexarとしての技術力をアピールする機会にもなってい ...
AKIYAさんがまず訪れたのは、被写体認識AFを試せるコーナー。「α1 II」や「α9 III」でダンサーを撮影し、Ver.4.00のソフトウェアアップデートで進化した「リアルタイム認識 AF+」の効果を実感してもらおうという場所だ。
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