中山11Rの第21回オーシャンステークス(4歳以上GIII・芝1200m)は7番人気ペアポルックス(岩田康誠騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分07秒0(良)。クビ差の2着に5番人気レイピア、さらにクビ差の3着に1番人気ルガルが入った。
タマモイカロスは栗東・藤岡健一厩舎の3歳牡馬で、父デクラレーションオブウォー、母タマモブリリアン(母の父ダンスインザダーク)。通算成績は7戦3勝。
阪神11Rの仁川ステークス(4歳以上オープン ・リステッド・ダート2000m)は7番人気ジューンアヲニヨシ(浜中俊騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分04秒0(良)。クビ差の2着に1番人気ムルソー、さらにアタマ差の3着に6番人気クールミラボーが入った。
明日3月1日(日)の阪神7レースに出走予定だった6番レイムは、右後肢跛行のため出走取消となった。
小倉9Rの脊振山特別(4歳以上1勝クラス・芝2600m)は6番人気バースライト(吉田隼人騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分41秒4(稍重)。6馬身差の2着に1番人気アスクデッドヒート、さらに3/4馬身差の3着に7番人気テイクザクラウンが入った。 バースライトは栗東・武幸四郎厩舎の4歳牡馬で、父モーリス、母エリティエール(母の父ディープインパクト)。通算成績は7戦2勝。 レース後のコメント 1着バー ...
小倉7Rの3歳1勝クラス(ダート1700m)は5番人気サンライズケヴィン(松若風馬騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分42秒8(重)。1馬身1/4差の2着に3番人気テイエムゴッホ、さらに7馬身差の3着に11番人気テスタヴェローチェが入った。
中山1レースで、1番アンジュブルー(杉原誠人騎手)は、馬場入場後に左後脚跛行を発症したため、競走除外となった。
藤岡佑介騎手(栗東・フリー)は、本日の阪神12レース 17番ダノンキラウェア(7着/18頭)が最後の騎乗になった。なお、同騎手は2026年度新規調教師試験に合格している。 (今日はどんな気持ちで競馬に臨んだのか) いつもと変わらない感じで準備はできたんですけど、なんとか1つでも多く勝ちたいなと思っていたので、最低限でしたけど、1つ勝つことができてよかったです。
前月比での物価上昇率が高くなったので、利下げ期待が後退して27日の米国株安になったとの報道もありました。ただ、 FED WATCH における政策金利見通しには大きな変化はありません。現状では、6月の FOMC ...
中山ダート1800m戦は、これまで1、3、3着と崩れていないアールプロスト。昨春未勝利勝ちした時は、不良馬場のなか向正面から一気のまくりで先頭に立つと、そのまま後続馬にコンマ2秒差をつけたもので、1、2勝クラスで3着となった時は、ともに逃げ、先行2番 ...
2/27の23:00からはアイドルジェネレーション放送!
中山9Rの水仙賞(3歳1勝クラス・芝2200m)は3番人気ノーブルサヴェージ(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分12秒7(良)。1馬身1/4差の2着に1番人気ブレットパス、さらに1馬身半差の3着に2番人気イベントホライゾンが入った。 ノーブルサヴェージは美浦・森一誠厩舎の3歳牡馬で、父リオンディーズ、母アグレアーブル(母の父マンハッタンカフェ)。通算成績は2戦2勝。 「口向きの難しい馬 ...
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