SUNEAST(株式会社旭東エレクトロニクス)のブースには、同ブランド初となるCFexpress 4.0対応カードが参考展示されていた。ブースでは2026年秋の発売とアナウンスしていた。価格は未定。 Type Aは512GB、1TB、2TBをラインナップする。2TB版の最大読み出し速度は1,800MB/秒、最大書き込み速度は1,750MB/秒。
CP+2026の企業ブースのうち、アースカラーのカメラバッグが目を引くinuksuk(イヌクシュク)ブランドのブースを覗いてみた。
カメラバッグなどを展開するSummit Creativeのブースで、写真家の今浦友喜さんとコラボしたカメラストラップが参考出品されていた。 Summit ...
ヴィデンダムメディアソリューションズのCP+2026ブースでは、新型カメラバッグ「UNCOVER」シリーズ4モデルを展示していた。
MonsterAdapter「LA-FZ11」は、非AiのFマウントレンズをニコンZマウントに変換する製品。AI連動爪(いわゆるカニ爪)を使って設定絞り値をZボディに伝えられる仕組みが見どころだ。”まだ動作機の展示はなく価格も未定だが、製品化は決定済み。2026年内の発売を予定しているとのこと。外観も変更される可能性がある。
ワイドトレードが扱うLeofotoのブースでは、三脚やカメラアクセサリーに交じって参考出品のアイテムがいくつか展示されていた。いずれも発売日は未定。 LM-406CL ...
放送・映像機器向けのバッテリーメーカーとして40年の実績を持つ株式会社アイ・ディー・エクスが、モバイルバッテリー市場に参入した。同社はこれまで、放送局や報道機関が取材・中継に使用する業務用ビデオカメラ(ENGカメラ)向けバッテリーを主力としてきたメー ...
CP+2026で最も順番待ちが長くなっているレンズは、会期直前に発表された「NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II」(4月発売)だろう。
春になって、さあ桜や菜の花を撮りに行こうと意気込んでロケに出かけるじゃないですか。花粉症の人は窓なんて開けられないので、必然的にエアコン頼みになるわけですが、久しぶりに冷房を入れた途端、漂ってくる「あの酸っぱいニオイ」。花粉を避けようとして窓を締め切ってるのに、今度は車内のニオイと戦わないといけないとか、踏んだり蹴ったりですよね〜。
CP+2026のLexarブースに、「SILVER PLUS microSD 2TB」が展示されていた。4月頃の発売を予定している。価格は未定。 容量2TBのmicroSDカードは、市中ではまだ珍しい存在。加えて読み出し255MB/秒、書き込み180MB/秒と高速なのが特徴となっている。 アクションカムなどに適するとしているが、スタッフによるとLexarとしての技術力をアピールする機会にもなってい ...
CP+2026で、ハクバ写真産業がカメラバッグの参考出品を行っていた。ANTI GRAVITY SISTEM(アンチグラヴィティシステム)という設計を取り入れたモデルで、機材を入れたカメラバッグの体感重量を約30%軽減させる“無重力バックパック”としている。
撮影画像に日付を写しこめる機能で、「フィルムグレイン」機能との相性の良さをアピール。「フィルムグレイン」は2025年10月公開のファームウェアVer.3.00で追加された、写真フィルムのような粒状感を画像に付与できる機能だ。
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