明日3月1日(日)18時30分から、「戦争·治安·改憲NO!総行動」などの皆さんが、住友不動産虎ノ門タワー(旧JTビル)前(虎ノ門駅、溜池山王駅)でアメリカ(イスラエル)によるイラン攻撃への抗議行動を行うそうです。
まだ大勝ショックは残りますが。 高市自民党・維新政策合意にあった「スパイ防止法」について、知って動くための第一弾イベント開催です。 小笠原みどりさんオンライントーク「『スパイ防止法』でどんな社会になる? 私たちの生活にどんな影響があるのか」 突然の衆議院選挙で高市首相率いる与党が3分の2の議席を確保しました。 高市首相は慎重な意見に耳を貸さないままに、「スパイ防止法」制定に取り組むことが予想されま ...
福島駅前のモニタリングポストは0.1マイクロシーベルト以上。全世代に健康被害があります。原発事故による健康被害は全体像すら明らかになっていません。今春、天皇の福島訪問が画策されています、福島圧殺のためです。国も東電も、被爆と健康被害の関係を認めないまま柏崎刈羽を再稼働することで福島原発事故の責任から逃れようとしています。3月1日ビキニデー集会を福島の健康被害との闘いをテーマに開きます ...
首相官邸前に集まろう! この間の市民運動に起こっている変化を実際に体験したい方もぜひご参加ください。 『平和憲法を守るための緊急アクション』を行います。 今こそともに声を上げましょう! 案内→https://x.gd/gii2l https://x.gd/Be2ub https://x.gd/Be2ub 衆議院議員総選挙で、高市早苗首相率いる自民党が316議席を獲得し、衆議院で2/3を超える勢力と ...
大軍拡やミサイル配備などで緊張が高まっています。 わたしたちの安全や暮らしはどうなるのでしょう。 わたしたちのつながりが力になる ...
今回のCODE寺子屋セミナーは『ウクライナ戦争』をテーマに開催されます。 2022年2月、ロシアによる軍事侵攻が始まってから4年。 長期化する戦争は、ウクライナの人々の生活を大きく変え、世界各地に深刻な影響を与え続けています。 本セミナーでは、ウクライナ研究の第一人者である岡部芳彦さんをお迎えし、ウクライナの最新状況等についてご講演いただきます。 その後のパネルディスカッションでは支援の現場で活動 ...
-辺野古新基地建設は技術的にも、財政的にも破綻している 2月27日(金) 午後6時30分~ 文京区民センター・2A 資料代800円 賛同:辺野古への基地建設を許さない実行委員会 主催: 止めよう 辺野古埋立て 国会包囲実行委員会 連絡先*沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック(090-3910-4140) *ピースボート(03-3363-7561) *沖縄意見広告運動(03-6382-6537) ◆主な ...
〈3/1緊急アクション〉アメリカはイランに侵攻するな! トランプは2月19日、「10~15日以内にイラン攻撃」と恫喝し、兵力をイラン周辺に集結させました。 ベネズエラ侵攻を上回る暴挙を企てています。 彼が明言する10日後=3月1日(日)に、「イラン侵攻するな」と訴える緊急アクションを呼びかけます。 世界はトランプ(たち)のオモチャじゃない。 パレスチナ、ベネズエラ、イラン、国内ではICEの暴力、こ ...
南仏・アルプス山脈のほど近く厳重なセキュリティに守られた巨大施設がある。 その名はITER。 冷戦下、軍事技術だった核融合を平和利用し、人類共通の課題「エネルギー問題」解決を目指す国際プロジェクトだ。 今回、ITER計画の内幕へ密着ロケが許可された。 計画の中枢を担うのは日本人。 資源枯渇や環境危機が迫る中、核融合は何をもたらすのか。 技術はどこまで進み、実現できるのか。 未来を左右するエネルギー ...
東京大空襲を再発見アーサー・ビナードさんのおはなしとかみしばい 日本基督教団本所緑星教会 墨田区緑3-13-8(京葉道路沿い) ...
放送が始まって100年。 NHKが制作・放送してきた星の数ほどの番組から、「今こそ見たい!」と厳選した名作をお届けします。 過去の番組がまったく古くない! 時代を超えたメッセージを読み解いていきます。 東欧諸国で民主化が進む中、長きにわたって独裁政治が続いてきたルーマニア。 その権力の中心にいたチャウシェスク大統領が市民の蜂起をきっかけに崩壊した。 首都ブカレストから始まった民主化の動きを、二人の ...
ジェンダー平等先進国・北欧アイスランドが「はじまった」知られざる運命の1日 1975年10月24日、アイスランド全女性の90%が仕事や家事を一斉に休んだ、前代未聞のムーブメント「女性の休日」。 国は機能不全となり、女性がいないと社会がまわらないことを証明した。 その後、アイスランドは最もジェンダー平等が進んだ国(2025年世界経済フォーラム発表・ジェンダーギャップ指数16年連続1位。日本は118位 ...