3月11日発売の「MacBook Neo」は、Mac初のA18 Proチップを搭載した10万円切りの入門機です。1.23kgの薄型ボディに新色シトラスを採用。メモリは8GBのみで重い処理には不向きですが、日常用途には快適に動作するコスパ抜群のサブ機としても優秀です。
目を引くのはやはり価格。最小構成で99,800円(税込)と、10万円を切っています。MacBookを含めて初めてノートパソコンを所有する人や、Windows PCからMacへの移行を検討している人をターゲットにした製品と言えるでしょう。