今回からは個別のアプリの使い方を見ていこう。最初は「Googleスプレッドシート」だ。結論からいうと、Excelのユーザーが困るようなシーンは少なそうだ。たいていの操作はExcelと共通。機能の所在がわからず少し戸惑うかもしれないが、多くの場合、右クリックの活用などで切り抜けられる。