MonsterAdapter「LA-FZ11」は、非AiのFマウントレンズをニコンZマウントに変換する製品。AI連動爪(いわゆるカニ爪)を使って設定絞り値をZボディに伝えられる仕組みが見どころだ。”まだ動作機の展示はなく価格も未定だが、製品化は決定済み。2026年内の発売を予定しているとのこと。外観も変更される可能性がある。
春になって、さあ桜や菜の花を撮りに行こうと意気込んでロケに出かけるじゃないですか。花粉症の人は窓なんて開けられないので、必然的にエアコン頼みになるわけですが、久しぶりに冷房を入れた途端、漂ってくる「あの酸っぱいニオイ」。花粉を避けようとして窓を締め切ってるのに、今度は車内のニオイと戦わないといけないとか、踏んだり蹴ったりですよね〜。
SUNEAST(株式会社旭東エレクトロニクス)のブースには、同ブランド初となるCFexpress 4.0対応カードが参考展示されていた。ブースでは2026年秋の発売とアナウンスしていた。価格は未定。 Type ...
CP+2026の企業ブースのうち、アースカラーのカメラバッグが目を引くinuksuk(イヌクシュク)ブランドのブースを覗いてみた。
CP+2026で最も順番待ちが長くなっているレンズは、会期直前に発表された「NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II」(4月発売)だろう。
カメラバッグなどを展開するSummit Creativeのブースで、写真家の今浦友喜さんとコラボしたカメラストラップが参考出品されていた。 Summit ...
ヴィデンダムメディアソリューションズのCP+2026ブースでは、新型カメラバッグ「UNCOVER」シリーズ4モデルを展示していた。
CP+2026のLexarブースに、「SILVER PLUS microSD 2TB」が展示されていた。4月頃の発売を予定している。価格は未定。 容量2TBのmicroSDカードは、市中ではまだ珍しい存在。加えて読み出し255MB/秒、書き込み180MB/秒と高速なのが特徴となっている。 アクションカムなどに適するとしているが、スタッフによるとLexarとしての技術力をアピールする機会にもなってい ...
ワイドトレードが扱うLeofotoのブースでは、三脚やカメラアクセサリーに交じって参考出品のアイテムがいくつか展示されていた。いずれも発売日は未定。 LM-406CL ...
AKIYAさんがまず訪れたのは、被写体認識AFを試せるコーナー。「α1 II」や「α9 III」でダンサーを撮影し、Ver.4.00のソフトウェアアップデートで進化した「リアルタイム認識 AF+」の効果を実感してもらおうという場所だ。
キヤノンマーケティングジャパン株式会社は、著名写真家の写真集「PHOTOGRAPHERS’ ETERNAL COLLECTION」の第20弾として、航空写真家のルーク・オザワ氏による「JETLINER PREMIUM 2」の発売を発表。2月25日(水)から予約を受け付けている。
撮影画像に日付を写しこめる機能で、「フィルムグレイン」機能との相性の良さをアピール。「フィルムグレイン」は2025年10月公開のファームウェアVer.3.00で追加された、写真フィルムのような粒状感を画像に付与できる機能だ。