「ジクサーSF250」は、フルカウルとセパレートハンドルを備える250ccのオンロードモデルだ。対する「WR125R」は、フロントに21インチ、リアに18インチホイールを履く125ccのオフロードモデルである。無理に共通項を挙げるならエンジンが単気筒 ...
住友ゴム工業は、バイクでサーキット走行を楽しむことができるモーターサイクルイベント「DUNLOPサーキットステーション2026」を、鈴鹿サーキットなど日本を代表するサーキットで5月17日から順次開催すると発表した。
2月に掲載されたレスポンス試乗記について、独自に集計したポイントをもとにランキング形式でまとめました。今月はホンダ『フリードクロスター』の試乗記が注目を集めました。クロスターならではの個性とe:HEVの高い完成度が魅力の一台です。
ビー・エム・ダブリューは2月26日、オーストラリア発のライフスタイル・ブランド「DEUS EX MACHINA(デウス・エクス・マキナ)」とコラボレーションしたコンセプトモデル『THE SKEG(ザ・スケッグ)』を日本初公開した。
本田技研工業(ホンダ)の子会社でモータースポーツ事業を担うホンダ・レーシング(HRC)は2月27日、東京で記者会見を開き、2026年シーズンのFIAフォーミュラ・ワン世界選手権(F1)開幕を前に、プレシーズンテストで発生したトラブルの状況を説明した。
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』に欧州で新色「コラーロ」と新型デジタルクラスターを追加し、製品ラインナップを拡充したと発表した。SNSでは、「トポリーノかわいいな」「日本の狭い路地に最適じゃない?」など注目を集めている。
glafitは、電動サイクル「NFR-01」シリーズの全国一斉試乗会を2月28日から3月15日まで、全国97店舗で開催する。全国の取扱店が同じタイミングで試乗機会を設けるのは、glafit初の大規模な試みとなる。
カーメイトから、「プリウス専用スマホホルダー」[CX522]が新発売。価格はオープンで、同社公式オンラインストア税込み価格は4480円となっている。 【画像】60系『プリウス』専用設計のスマホホルダー ...
ヤマハ発動機は2月26日、米国のグループ会社Yamaha Motor Corporation ...
CR-Vは1995年に国内で初代モデルが発売されて以降、「Comfortable Runabout ...
カスタムジャパンが展開する次世代モビリティブランド「eXs(エクス)」は、3月7日・8日に開催される「CYCLE MODE RIDE OSAKA 2026」に初出展すると発表した。 当日は、万博記念公園内の「東の広場」を起点とした全長約2kmの特別試乗コースで、電動アシスト自転車「eXs Street」の乗り心地を体験できる。普段は自転車で走行できない万博記念公園内での試乗となる。