2月8日、「TUAN in ブラジル」をブラジル・サンパウロにて開催しました。本学から永田 恭介 学長、大根田 修 国際担当副学長等が出席した本会には、ブラジル在住の本学卒業生等6名が集い、交流を深めました。
2月20日夕方、筑波大学東京キャンパスにて、第一回KUTTUKUbaが開催されました。 KUTTUKUbaとは文字通り、筑波大学の現役学生と卒業生が"くっつく場"。今回は起業をテーマに、現役学生起業家とOBOGの起業家、経営者ら100名を超える方々が交流を深めました。
スマートフォンの健康管理アプリの利用者を対象に、身体活動を促進するための個別化機能として有効な要素を調査しました。その結果、家族や仲間の支援、目標設定やリマインドなどのフィードバック機能が動機づけ要因となる一方、仕事による時間制限や疲労などが障壁要因として挙げられました。
本賞は、優れた研究開発マネジメントの取組とそれを担うチームを表彰するもので、研究大学コンソーシアムが主催しています。今回、三大学のURAを中心に25機関が連携して推進してきた「TRiSTARプログラムによるトランスボーダー型研究者育成への取組」が高く評価されました。