巨人の戸郷翔征投手が28日、韓国・サムスンとの練習試合(那覇)で先発。1軍投手陣では大トリとなる自身今季初実戦で1回無安打無失点、1Kと完璧に抑えた。「もう少し修正は必要かなと思いますし、これからどんどん上げていきます」と表情を引き締めた。
1―2の3回先頭。侍ジャパンの先発・伊藤の144キロ直球を捉えて、左翼席テラスにアーチを描いた。2回に、侍ジャパン・森下がテラス1号となる勝ち越しソロを放ったが、チームの“テラス1号”をマークした。
侍ジャパンが“中大コンビ”の一発攻勢で序盤にリードを奪った。
日本代表の森保一監督が28日、J1百年構想リーグのG大阪―清水戦(パナスタ)を視察した。試合後、報道陣に対応。左足を手術した同代表MF遠藤航(リバプール)について言及した。以下は同監督の主な一問一答。
中日との壮行試合に先発。1―1の同点で迎えた3回先頭で辻本に対すると、1ボールから甘く入った直球を捉えられ、左翼ホームランウイングに飛び込む同点弾を浴びた。辻本は仙台大から23年ドラフト3位で入団。昨季まで1軍では42試合に出場し、76打席で本塁打は一本もなかった。
鬼木達監督は「(3点目を取られなければ)必ずひっくり返せるぞ」と選手を送り出した。鈴木優磨も「最低でも同点まではいけると思っていた」と明かした。 後半10分、その鈴木がMF樋口雄太のCKを豪快に合わせてスコアをタイに戻した。ここから鬼木監督の交代策が、徐々に勝ち点を1から3に近づけていく。 1枚目は大卒ルーキーのMF林晴己。後半23分に左MFとして投入されると、ジワジワと相手を敵陣に押し込んでいく ...
大の里は昨年春場所で大関として優勝を果たし、住吉大社では初めての土俵入りに臨んだ。「初めてだったのでいい機会になった。横綱として大阪に帰って来られたのはうれしい」と感慨を語った。先場所は左肩痛の影響もあって優勝争いに絡めず「初場所がああいう形で終わっ ...
「日々たくさんの経験をさせていただけていることに、感謝の気持ちでいっぱいです。これからもたくさん吸収して成長していけるよう頑張っていきます! たくさんのお祝いのメッセージありがとうございます!そしていつもありがとう!これからもよろしくね サンタモニカ ...
規格外のルーキーが現れた。広島のドラフト1位・平川蓮外野手(21)が、12球団の新人一番乗りでオープン戦1号を放った。1点を追う9回無死で、楽天・藤井から右中間の最深部へ同点弾。「まさか入るとは…(笑)。練習通り打てました」。18日の練習試合・ロッテ ...
ソフトバンク・上沢直之投手(32)が、3月27日の日本ハム戦(みずほペイペイ)で開幕投手を務めることが28日、決まった。台湾遠征から帰国した27日、小久保裕紀監督(54)が「1年間柱として(先発ローテを)回ってほしい」と指名。直筆の便箋2枚とともに、 ...
この日は27日の韓国ハンファ戦が中止になったことも考慮し、投手の登板機会確保のために延長戦で10回表と11回表の守備のみ変則ルールで実施。10回は船迫、11回は田中瑛が登板した。
磐田はチャンスをものにできず、90分を終えて0―0でPK戦。ここでGK川島永嗣が福島1人目のキックを右に跳んでセーブ。一方の磐田は5人全員が決め、勝ち点2をつかんだ。志垣監督は「選手はハードワークしてくれた。でも点は取れなかった。まだ課題は多い」と振 ...
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