かながわキンタロウはページ内で「毎日南足柄の山の中で熊や鹿と相撲をとったり川遊びなどをしていた」と自己紹介。神奈川の動きを伝えるのがミッションだとし、イラスト利用や着ぐるみの貸し出しについても詳しく紹介している。ページは県HP内。
同クラブは毎年、それぞれの職や生業などを通じて社会に奉仕している地域の「優良職業人」を独自に表彰する取り組みを行っている。今回は鳶の技術継承に加え、古式消防記念会として消防出初式でのはしご乗りや北條五代祭りでの纏振りなどの伝統文化を伝える組織トップとして、磯崎組合長の功績を称えた。
大井町で2月16日、町内で捕獲された野生鳥獣(ジビエ)の利活用と販路拡大を目的とした「ジビエ料理調理講習会」が開催された。地元飲食店や猟友会、商工振興会、企業関係者ら約10人が参加し、適切な処理技術や調理法を通じて、有害鳥獣を地域資源として生かす方法を学んだ。
ラグビーの普及促進に取り組んでいる神奈川県は、3月28日(土)に日産スタジアム(横浜市港北区)で開かれるジャパンラグビーリーグワンの横浜キヤノンイーグルス戦で同チームと連携した県民招待企画を行う。
東日本大震災への想いをつなぐ「3.11への祈り Theキャンドルナイト2026」が3月11日(水)、二番構公園(北保健センター前)で開かれる。時間は午後4時から8時。主催はNPO法人ぐるんとびー。
約40台のこたつを屋外に設置した体験型フードフェス「こたつ屋台フェス 2026」がきょう28日(土)とあす3月1日(日)、藤沢駅北口のサンパール広場で開催される。入場無料。
当日は、「みんなが安心して暮らせる福祉のまちづくりと住民参加の大切さ」をテーマに、駒澤大学の川上富雄教授による基調講演のほか、NPO法人ワーカーズ・コレクティブチャイルドケアの永井圭子理事長らが登壇し、地域課題の解決に向けた実践報告が行われる。定員は400人。前日までに電話で申し込み。(問)やまとボランティアセンター【電話】046・260・5643。
東日本大震災の発生から15年の節目に合わせイベント「3・11 十五年企画」が3月と4月に開催される。脱原発パレードや再生可能エネルギーの推進に取り組んできた市民、団体らによる実行委員会が主催。イベント内容は次の通り。
先述の発表データの中では、補聴器使用者の71%の方が街中を安心して歩けるようになったと回答しています。もし少しでも聞こえづらさを自覚しているのであれば、早めに耳鼻科医など専門家に相談してみることをお勧めします。
多摩区ソーシャルデザインセンター(多摩SDC)と多摩区・3大学連携協議会は3月7日(土)、2025年度の活動報告会を合同で開催する。多摩区役所11階会議室で、午前10時30分から午後0時30分。2部構成。
箱根町は2月12日、2028年度からの導入を目指す「宿泊税」について、宿泊事業者と観光客、町民を対象にしたアンケート調査の結果を公表した。三者とも導入には一定の理解を示し、事業者からはシステム改修に伴う負担軽減、観光客や町民からは税収をごみ処理や道路整備に活用すべきといった回答が多く寄せられた。
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